オンにする

ツールクリップボード

  1. ツールからクリップボードを開いてオンにします。
  2. iOSの設定でフルアクセスをオンにします。これがないとどのキーボードもペーストボードを読めません。

クリップボード機能にはフルアクセスが必要です。ペーストボードを読むのに iOS がそれを求めるからです。

前にコピーしたものを貼る

クリップボードはコピーした内容を残しておくので、1時間前のものも貼り付けられます。よく使うものはピン留めできます。

最近コピーしたテキストや画像を保存して、すぐに貼り付け直せます。候補バーにクリップボードのアイコンを追加します。

ピン留め済み

毎日貼るものはピン留めすると上に残ります。グループが残りを整理します。仕事用に1つ、住所用に1つ、書き方に合わせて自由に。

  • ピン留め済み
  • グループ

他のAppからペースト

Clinkがクリップボードを読むたびに、iOSが「ペーストを許可」と確認します。クリップボード履歴、コピーした文章の翻訳、コピーしたテキストを扱うAIアクションが対象です。

  1. 設定アプリを開いてください。
  2. アプリ → Clink → ほかのAppからペースト。
  3. 「許可」を選べば、iOSは確認しなくなります。

何が残り、どう消すか

履歴は端末の中にあり、消去すればその場でなくなります。コピーした画像は同期をオンにしていても端末に留まります。

コピーした画像。移動できるのはクリップボード履歴のテキストだけです。

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