言語を追加する

ホーム言語

  1. 言語を開きます。
  2. 一覧から言語を見つけてオンにします。
  3. リソースのダウンロードが終わるまで待ちます。その後は通信なしで動きます。

入力する言語を選んでください。候補、自動補完、自動修正はすべての言語で同時に動くので、どの言語でも間違っているときだけ単語が直ります。スペイン語と英語を一緒に使いたいですか?両方をオンにするだけです。ここにはデバイスがスペルチェックできる言語だけが出てきます。キー配列(QWERTY、AZERTYなど)は別に設定します。

言語切り替え

方法は2つ、どちらもキーボード上で完結します。候補バーの言語ボタンと、リターンキーの上方向スワイプです。キーも言語に合わせて変わります。

候補バーの言語キーは任意です。1つの言語しか使わず場所を空けたいなら、オフにできます。

  • 言語ボタン
  • 言語モード

配列

配列は、それで入力する言語に属しています。そのため言語の中で変更します。

Dvorak、Colemak、非ラテン文字の配列も同じ一覧にあります。

  1. 言語を開き、変えたい言語をタップします。
  2. 配列を選びます。配列は言語ごとのものなので、英語はQWERTYのまま、フランス語はAZERTYということもできます。

言語パック

ホーム言語言語パック

言語パックは、予測の裏側にある語彙とモデルです。インストール済みのものはオフラインで動き、それ以外は必要になったときにダウンロードされます。

  • インストール済み
  • 未ダウンロード
  • 言語パックのアップデートを確認

追加の言語は、Clink の公開 GitHub リポジトリからダウンロードされます。

カスタム言語

自分で言語をつくりましたか?ここで説明すれば、Clink は他の言語と同じように予測し、修正し、キーを用意します。単語リストを読み込めば語彙も覚えます。

Clink に入っていない言語の単語リストを読み込んだり、入っている言語に語彙を足したりできます。ファイルはこの端末から出ません。

アプリの言語

入力する言語とは別なので、アプリは一つの言語、キーボードは別の言語という組み合わせもできます。

アプリの言語は言語画面の上のほうにあります。これを変えても、入力する言語はそのままです。

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