キーボード一覧にClinkがない

iOSのキーボード設定でClinkを有効にし、地球儀キーを長押しします。保護された入力欄ではシステムキーボードになり、一部のアプリでは他社製キーボードを使えません。突然閉じた場合はClinkの安定性ページを確認してください。レポートの共有は任意です。

  1. 設定アプリを開いてください。
  2. 一般 → キーボード → キーボード → 新しいキーボードを追加…
  3. サードパーティのキーボードから Clink を追加してください。

別のキーボードばかり出てくる

iOSはアプリごとに最後に使ったキーボードを覚えているので、アプリごとに一度切り替えます。

そのアプリで一度切り替えれば、そのまま定着します。どのキーボードもすべての場所で既定にはできません。これはClinkではなくiOSの仕様です。

文の途中で消える

メモリ不足でiOSがキーボードを終了させた状態です。そのときクラッシュレポートは残らないため、Clinkが独自に記録しています。

iOSが記録を残さないので、Clinkは自分でそのたびの記録を取っています。アプリ内で「安定性」を検索すると読めます。

  • 安定性

パスワード欄と、受け付けないアプリ

iOSは保護された欄に自前のキーボードを出すので、パスワード欄がClinkになることはありません。サードパーティのキーボードを丸ごと切るアプリもわずかにあり、これは利用者側では変えられません。

ツールがロックされている

ほとんどの場合、この端末でまだApp Storeに確認していないだけで、購入が消えたわけではありません。復元すれば解決しますし、費用はかかりません。

音が出ない、触覚がない

どちらもフルアクセスが必要で、キーの音はさらに着信と消音のスイッチに従います。まず端末の側面のスイッチを確かめてください。

それでも解決しないとき

アプリ内のよくある質問はこのページより多くを扱っていますし、検索は設定を名前ではなく働きから探せます。それでも足りなければ、メールをください。

  • よくある質問
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