書き始める
文字や一行まるごとを指で書くと、Clink が認識して入力します。パネルボタンに手書きパッドを追加します。
- ツールで手書きをオンにします。
- 候補バーのツールボタンを開いて書き込み面を選びます。
- 単語でも一行でも書いてみてください。書く先から文字になり、キーはタップ1つで戻ります。
インクのスタイル
ツール手書き入力
インクには色と太さがあり、暗いテーマで線を目立たせたいときのために柔らかな光も付けられます。
- インクのスタイル
どこまで読めるか
認識は端末上で行われ、通信は一切使いません。整った活字体も続け字も同じように読み、マスに1文字ずつではなく一行まとめて受け取ります。
打つより向いている場面
歩きながらの短い返事、綴りは分からないが目の前のものから写せる名前、そして声を出すのがはばかられる場面。